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TOMIX 7185 JR EF210-300形電気機関車(新鶴見機関区)
¥7,392
品番 7185 価格 9,240円(税込) 発売月 2024年08月 JANコード 4543736071853 EF210-300形はEF65・66形の置き換え用のほか、従来専用のEF67形が使用されていた瀬野-八本松の勾配区間における後補機としても使用できる番代として2012年に登場しました。 2019年より車体側面に「桃太郎」のキャラクターが追加され、関東~関西の幅広いエリアで活躍しています。 特徴 ●ゴムタイヤ装着の動力台車採用 ●テールライトは非点灯 ●「ECO-POWER 桃太郎」ロゴと桃太郎キャラクターは印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-340・343・345・347」 ●無線アンテナ・ホイッスル装着済み ●シングルアームパンタグラフ搭載 ●運転台シースルー表現 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●解放テコは別パーツを装着済み ●ヘッドライトは点灯式で常点灯基板装備 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●プレート輪心付車輪採用 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF210‐300 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●パーツ :ダミーカプラー受け パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7183 JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様・銀色)
¥7,568
品番 7183 価格 9,460円(税込) 発売月 2024年03月 JANコード 4543736071839 特徴 ●EF510形500番代を<7164>EF510形0番代増備型と同様の構造に変更の上新規製作で再現 ●EF510形500番代のうち元カシオペアけん引機で銀色塗装の車両を再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●JRマーク印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-509・510」 ●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属 ●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF510-500(JR貨物仕様・銀色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:信号炎管 ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●ランナーパーツ:ダミーカプラー台座 パッケージ形態 クリアケース EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していたJR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です。 青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場しましたが、「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました。 譲渡されたEF510形500番代は車体側面の装飾はなくなったものの、引き続き元の青色・銀色の塗装をまとい赤色の0番代と共に活躍しています。 主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています。
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TOMIX 7182JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様・青色)
¥7,568
品番 7182 価格 9,460円(税込) 発売月 2024年03月 JANコード 4543736071822 EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していたJR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です。 青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場しましたが、「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました。 譲渡されたEF510形500番代は車体側面の装飾はなくなったものの、引き続き元の青色・銀色の塗装をまとい赤色の0番代と共に活躍しています。 主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています。 特徴 ●EF510形500番代を<7164>EF510形0番代増備型と同様の構造に変更の上新規製作で再現 ●EF510形500番代のうち元北斗星けん引機で青色塗装の車両を再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●JRマーク印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-501・506・511・515」 ●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属 ●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF510-500(JR貨物仕様・青色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:信号炎管 ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●ランナーパーツ:ダミーカプラー台座 パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7176 EF65-2000形(復活国鉄色)
¥7,392
品番 7176 価格 9,240円(税込) 発売月 2024年01月 JANコード 4543736071761 JR貨物に継承されたEF65形の多くは更新工事施工により白と水色をベースとした更新色へと変更されていましたが、2016年に2139号機が国鉄色へと復元、他の車両も順次国鉄色へと復元され、2022年までに22両が国鉄色となりました。 特徴 ●冷房用ダクトを新規製作、幅狭・幅広の2種類からの選択式 ●屋根上モニターは黒色で再現 ●前面ひさしの上面はクリーム色で再現 ●運転台シースルー表現 ●Hゴムは黒色で再現 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●解放テコは別パーツを装着済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF65-2086・2087・2088・2097」 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●信号炎管、ホイッスル、ホイッスルカバーは別パーツ付属 ●フライホイール付動力採用 ●黒色台車枠、黒色車輪採用 ●プレート輪心付車輪採用 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●M-13モーター採用 ●ミニカーブレール走行可能 製品内容 【車両】 ●EF65-2000(復活国鉄色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面・側面) ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:前面手すり(縦) ●ランナーパーツ:無線アンテナ、治具 ●ランナーパーツ:信号炎管、ホイッスルカバー ●ランナーパーツ:冷房用ダクト ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●パーツ :ダミーカプラー台座 パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7142 EF66-0形(前期型・ひさし付) 国鉄 電気機関車
¥6,336
品番 7142 価格 7,920円(税込) 発売月 2021年04月 JANコード 4543736071426 EF66は最高速度100km/hの1000t級高速貨物列車を単機でけん引可能な機関車として、1968年から量産が開始され、55両の0番代が製造されました。 前期型は1~15番が該当し側面点検口・肩部フィルターの 形状が特徴となっています。 登場時は前面ひさしが無しで登場、後年一部の車両は取付け改造が行われました。 1985年からはブルートレインのけん引機に抜擢され活躍しました。 鉄道博物館に11号機が保存展示されています。 特徴 ●EF66形前期型、ひさし取り付け後・PS17パンタグラフ搭載 ●東海道線のブルトレや貨物列車をけん引の姿を再現 ●車体新規製作で再現 ●連結器の廻りにある配管を再現したダミーカプラー付属 ●フライホイール付動力採用 ●電球色LED採用の常点灯基板搭載 ●ヘッドライトリム銀色表現予定 ●飾り帯別パーツ取付け済み ●ナンバープレート別パーツ「EF66-5・6・13・14」付属 ●前面手摺を別パーツにて再現 ●解放テコを別パーツにて再現(取付済み) ●密自連TNカプラー付属 ●黒色車輪・黒台車枠・輪心付き ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF66(前期型・ひさし付) 【付属品】 ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:ナンバープレート ●ランナーパーツ:ホイッスル、信号炎管 ●ランナーパーツ:ダミーカプラー、ダミーカプラー受け ●パーツ:TNカプラー ●パーツ:正面手すり パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7141 EF66-0形(後期型) JR 電気機関車
¥6,424
品番 7141 価格 8,030円(税込) 発売月 2021年04月 JANコード 4543736071419 EF66は最高速度100km/hの1000t級高速貨物列車を単機でけん引可能な機関車として、1968年から量産が開始され、55両の0番代が製造されました。 1985年からはブルートレインのけん引機に抜擢され活躍しました。 21号機以降の後期型は新製当初より運転室窓上にひさしが装備され、車体側面肩口にある主抵抗器排気口は4分割の姿、車体側面の機器搬入口は中央部に装備されていました。 特徴 ●EF66形後期型、PS17形パンタグラフ搭載 ●東海道線のブルトレや貨物列車をけん引の姿を再現 ●車体新規製作で再現 ●印刷済みヘッドマーク付属(あさかぜ・はやぶさ) ●フライホイール付動力採用 ●前面手摺を別パーツにて再現 ●解放テコを別パーツにて再現(取付済み) ●密自連TNカプラー付属 ●連結器の廻りにある配管を再現したダミーカプラー付属 ●ヘッドライトは常点灯基板搭載 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●ヘッドライトリム銀色表現 ●飾り帯別パーツ化 ●ナンバープレート別パーツ「EF66-40・48・50・55」付属 ●黒色車輪・黒台車枠・輪心付 ●M-13モーター搭載 製品内容 【車両】 ●EF66-0(後期型) 【付属品】 ●ランナーパーツ:印刷済ヘッドマーク ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:ナンバープレート ●ランナーパーツ:アンテナ、ホイッスル ●ランナーパーツ:信号炎管 ●ランナーパーツ:手すり ●パーツ:飾り帯 ●パーツ:ダミーカプラー、ダミーカプラー受け ●パーツ:TNカプラー パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7137 EF210-100形(新塗装) JR 電気機関車
¥6,688
品番 7137 価格 8,360円(税込) 発売月 2020年09月 JANコード 4543736071372 EF210-100はJR貨物がEF65、EF66の置き換え用として2000年から製造された機関車で、直流区間の汎用機関車として101~173番まで登場しました。 2018年6月には107号機が新塗装で登場、EF210-300に似た塗り分けへ変更され活躍を開始しました。 特徴 ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-106・107・108」 ●新モーター(M-13)採用 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDで点灯 ●自連形ダミーカプラー・TNカプラー付属 ●無線アンテナ・ホイッスル装着済み ●パンタグラフはPS22Cを装着済み ●桃太郎ロゴ印刷済み ●運転台シースルー表現 ●解放テコを別パーツにて再現(取付け済み) ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●一体プレート輪心車輪採用 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 製品内容 【車両】 ● EF210-100(新塗装) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●パーツ:自連形TNカプラー ●パーツ:自連形ダミーカプラー ●パーツ:ダミーカプラー受け パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 2259 DD51-800形(JR貨物更新車) JR ディーゼル機関車
¥7,568
品番 2259 価格 9,460円(税込) 発売月 2025年01月 JANコード 4543736022596 JR貨物のDD51形は2000年代に入り更新工事を行ったものが存在しましたが、更新工事施工車は当初は青色をベースとした塗装でした。 2004年以降に更新工事を行った車両は赤色をベースとした新更新色となり、青色で塗装された更新車も2010年頃までに順次新更新色に変更されました。 特徴 ●ハイグレード(HG)仕様 ●青色ベースの更新色をまとった車両を再現 ●キャブ屋根は扇風機カバーのある姿を再現 ●前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現 ●デッキ部ステップは直線状のものを再現 ●Hゴムは黒色で再現 ●ナンバープレートは別パーツ付属 「DD51-889・890・893」 ●運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現 ●ホイッスル、無線アンテナは別パーツ付属 ●ATS車上子パーツ付属 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●DD51-800(貨物更新色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:列車無線アンテナ ●ランナーパーツ:治具 ●ランナーパーツ:無線アンテナ台座 ●ランナーパーツ:室外機パーツ ●ランナーパーツ:ATS車上子 ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :ダミーカプラー ●パーツ :ダミーカプラー受け ●パーツ :ウエイト パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 2247 DE10-1000形(寒地型・高崎車両)JR ディーゼル機関車(寒地型・高崎車両センター)
¥6,600
トミーテック 2247 4543736022473 定価税込価格 ¥8,250 DE10形は支線や貨車の入換などで使用する汎用ディーゼル機関車として1966年に登場しました。 JR東日本が所有するDE10形のうち、首都圏を中心に活躍する車両はATS-P取り付けに伴い、2エンド側ボンネットの前面部に扉が追設されたため外観に変化が生じています。 首都圏には宇都宮運転所と高崎車両センターにDE10形は配置されていましたが、2017年には全車高崎車両センター配置へと変更となりました。 高崎車両センターに配置されているDE10形は車両基地の入れ換え機として活躍するほか、工臨列車のけん引にも活躍しています。 特徴 ●JR東日本高崎車両センター配置のDE10形を再現 ●運転室窓がワイパーに換装され、スノープロウを装備した姿を再現 ●2エンド側ボンネット前面部に扉の追設された姿を再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●運転室横にタブレットキャッチャーのある姿で再現 ●Hゴムは黒色で再現 ●ボンネット繋ぎゴムはグレーで再現 ●運転台シースルー表現 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●補助ウエイト付属 ●ナンバープレートは別パーツ付属「DE10-1654・1685・1697・1698」 ●フライホイール付動力採用 ●黒色台車枠、黒色車輪採用 ●M-13モーター採用 ●ミニカーブレール走行可能 製品内容 【車両】 ●DE10-1000(寒地型・高崎車両センター) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(朱) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(白) ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:無線アンテナ ●ランナーパーツ:ホイッスル ●パーツ:自連形TNカプラー ●パーツ:ダミーカプラー ●パーツ:ダミーカプラー受け ●パーツ:補助ウエイト パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 2246 DD51-1000形(米子運転所) JR ディーゼル機関車
¥7,304
DD51形は1962年に登場したディーゼル機関車で、非電化区間の標準形として活躍しています。 2021年3月をもって定期運用が終了し、現在では臨時列車やレール・バラスト輸送に使用されています。 米子運転所のDD51は寝台特急「出雲」や50系などの客車列車、貨物列車のけん引に活躍しました。 Nゲージ ハイグレード 品番 2246 価格 9,130円(税込) 発売月 2022年04月 JANコード 4543736022466 常点灯ヘッドライト2灯以上 フライホイール付モーター車 マグネットカプラー TNカプラー アイコンの見方と機能 特徴 ●ハイグレード(HG)仕様 ●前面デッキ部手すりは中央部が湾曲した形状を再現 ●運転席屋根上に扇風機カバーのある姿を再現 ●ATS車上子パーツ付属 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●ホイッスル、列車無線アンテナは別パーツ付属 ●アンテナ取付時用屋根板付属 ●Hゴムは黒色で再現 ●ヘッドマーク「出雲」2個付属 ●ナンバープレートは別パーツ付属 「DD51-1104・1119・1121・1134」 ●フライホイール付動力採用 ●黒色台車枠、黒色車輪採用 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●DD51-1000 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート ●ランナーパーツ:メーカーズプレート ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:列車無線アンテナ ●ランナーパーツ:ヘッドマーク ●パーツ:屋根板 ●パーツ:自連形TNカプラー ●パーツ:ダミーカプラー ●パーツ:ダミーカプラー受け ●パーツ:ATS車上子 ●パーツ:ウエイト ●パーツ:治具 パッケージ形態 クリアケース
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KATO 3065-8 EF510 500 JR貨物色(青)
¥6,864
KATO 3065-8 4949727690452 定価税込価格 ¥8,580 日本海縦貫線の貨物用電気機関車 EF510は、省電力で高出力の新世代機関車として平成14年(2002)に誕生しました。 0番台は赤い車体に「RED THUNDER」のロゴを側面に配した姿が特徴です。 EF510 500 JR貨物(青)は寝台特急「北斗星」「カシオペア」などを牽引した元旅客用機関車で、JR貨物転籍後は流星の装飾が外され、0番台とともに長大な貨物列車を牽引して日本海縦貫線を中心に活躍しています。 動力ユニットにスロットレスモーターを採用し、よりスムースかつ静粛な走行性能をお楽しみいただけます。またEF510 500 JR貨物色は信号炎管が青色に変更されています。 主な特長 ● EF510 500 JR貨物色(青) ・「北斗星色」から流れ星のデザインを取り除いた、JR東日本所属時代の面影を残す青い車体のカラーリングを再現 ・交直両用機関車の特徴である屋根上は、金属の屋根上配線、機器類、緑色の碍子などを的確に再現 ・車体裾の保安装置表記がJR貨物仕様に変更された外観を再現 ・スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現 ・アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・信号炎管の色を青色に変更 ・選択式ナンバープレート採用:「501」「502」「505」「506」 ・付属品…選択式ナンバープレート、交換用ナックルカプラー
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KATO 3061-8 EF65 1000 後期形(JR仕様)
¥7,040
KATO 3061-8 4949727694870 定価税込価格 ¥8,800 ●EF65 1000番台は重連総括制御と寒冷地での運用が考慮された平地向けの汎用直流電気機関車です。ブルートレインをはじめとした旅客運用から貨物運用まで様々なシーンで幅広く牽引を担いました。 2000年代以降は各所のHゴムが黒色となり、JR東日本所属車は屋根上にクーラーが搭載され、現在も数両が活躍しています。 ◆24系25形 寝台急行「銀河」 に最適な2000年代前半頃のEF65です。同製品の牽引機をはじめ、東海道・山陽本線のブルートレインに欠かせない存在です。 主な特長 ①2000年代前半、寝台特急や寝台急行を牽引した時代のJR東日本田端運転所(現:田端統括センター)所属機を製品化 ②Hゴムは黒色で再現 ③スノープロウ非装備の形態で再現 ④屋根上用のクーラー付属。装着済の避雷器と交換することで平成18年(2006)以降の仕様を再現可能 ⑤スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ⑥ヘッドライト点灯(電球色LEDを採用) ⑦アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラーを付属 ⑧メーカーズプレート「川崎重工/富士電機」、検査表記「15-4 土崎工」・換算表記「9.5」・保安装置表記「P」「Sn」、JRマークを印刷でリアルに再現 ⑨選択式ナンバープレート:「1102」「1105」「1107」「1115」を付属 ⑩クイックヘッドマーク標準装備。「出雲」「富士・はやぶさ」のヘッドマークを付属
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KATO 2021-1 C11 171
¥11,440
●「SL冬の湿原号」は釧網本線の釧路~標茶(しべちゃ)間を結ぶ冬期限定の観光列車です。現在北海道で運行されている唯一のSL列車で、釧路湿原の大自然を間近で感じられるよう座席が窓側に向かって配置された「たんちょうカー」や車内にだるまストーブが設置された「ストーブカー」などの客車を連ねて運行されています。牽引機のC11 171はかつて標茶の公園で保存されていましたが平成10年(1998)に動態保存機として復活しました。北海道の様々なイベント列車の牽引を務め、現在は同列車専任の牽引機として活躍しています。復路ではバックで運転を行うのも特徴です。 JR北海道で活躍する車両や、他のJR線で運転されているSL列車と合わせてお楽しみいただけます。 主な特長 ●C11 171 ①令和4年(2022)1月の全検出場後の形態で製品化 ②煙突の回転式火の粉止め、キャブ下の保護柵、デッキの北海道形の誘導員手スリなど、特徴的な外観を再現 ③車体表記(製造銘板:昭和十五年/川崎車輛/製造No.2333他)を印刷でリアルに再現。区名板は「釧」を印刷済 ④前位側・後位側ともにスノープロウ装備 ⑤前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用にナックルカプラーとバック運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーなどを付属 ⑥前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用) ⑦コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能 ⑧「SL冬の湿原号」「SLすずらん号」のヘッドマークを付属 ※当製品はSL車両のみです。
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KATO 2020-2 C56 160
¥13,200
KATO 2020-2 4949727690193 定価税込価格 ¥16,500 C56 160はC56の最終号機で国鉄時代に各地で活躍の後、昭和47年(1972)に梅小路機関区へ転籍、その後は動態保存機として現在に至り、C57 1とともに一度も廃車扱い(車籍抹消)されていない蒸気機関車として有名です。国鉄時代から全国各地へ出張運転を行い、北海道、東北、関東、北陸、四国のほか第三セクターでも運行されました。昭和62年(1987)からはSL「やまぐち」号として山口線を中心に活躍、C57 1・DD51との重連運転が見られ、平成7年(1995)からは「SL北びわこ号」の牽引機として年数回運転が行われました。平成30年(2018)にD51 200の本線復活と入れ替わる形で本線上での運転は行われなくなりましたが、京都鉄道博物館内で運転される「SLスチーム号」の牽引で現在も活躍を続けています。 主な特長 ●平成30年(2018)頃、本線上での運行引退が間近になった形態で製品化 ●金色に装飾された各箇所のバンド、デフおよび点検窓縁やシリンダー部の縁など、ランボード側面の白帯を再現 ●車体はD51 200と同様の落ち着いたツヤ消し黒色で再現 ●コアレスモーター搭載でスムースで安定した走行を実現 ●先輪はスポークの抜けた車輪を再現 ●ボイラー側はダミーカプラー、テンダー側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー付属 ●ボイラー側/テンダー側ともヘッドライト点灯。電球色LEDを採用 ●各種表記類を印刷で美しく表現 ●選択式ナンバープレート:「C56 160(黒地)」「C56 160(赤地)」 ●付属品・・・「SL北びわこ号(夏)」・SL「やまぐち」号のヘッドマーク、交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー

