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TOMIX 7185 JR EF210-300形電気機関車(新鶴見機関区)
¥7,392
品番 7185 価格 9,240円(税込) 発売月 2024年08月 JANコード 4543736071853 EF210-300形はEF65・66形の置き換え用のほか、従来専用のEF67形が使用されていた瀬野-八本松の勾配区間における後補機としても使用できる番代として2012年に登場しました。 2019年より車体側面に「桃太郎」のキャラクターが追加され、関東~関西の幅広いエリアで活躍しています。 特徴 ●ゴムタイヤ装着の動力台車採用 ●テールライトは非点灯 ●「ECO-POWER 桃太郎」ロゴと桃太郎キャラクターは印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-340・343・345・347」 ●無線アンテナ・ホイッスル装着済み ●シングルアームパンタグラフ搭載 ●運転台シースルー表現 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●解放テコは別パーツを装着済み ●ヘッドライトは点灯式で常点灯基板装備 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●プレート輪心付車輪採用 ●ダミーカプラー・自連形TNカプラー付属 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF210‐300 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●パーツ :ダミーカプラー受け パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7183 JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様・銀色)
¥7,568
品番 7183 価格 9,460円(税込) 発売月 2024年03月 JANコード 4543736071839 特徴 ●EF510形500番代を<7164>EF510形0番代増備型と同様の構造に変更の上新規製作で再現 ●EF510形500番代のうち元カシオペアけん引機で銀色塗装の車両を再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●JRマーク印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-509・510」 ●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属 ●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF510-500(JR貨物仕様・銀色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:信号炎管 ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●ランナーパーツ:ダミーカプラー台座 パッケージ形態 クリアケース EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していたJR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です。 青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場しましたが、「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました。 譲渡されたEF510形500番代は車体側面の装飾はなくなったものの、引き続き元の青色・銀色の塗装をまとい赤色の0番代と共に活躍しています。 主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています。
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TOMIX 7182JR EF510-500形電気機関車(JR貨物仕様・青色)
¥7,568
品番 7182 価格 9,460円(税込) 発売月 2024年03月 JANコード 4543736071822 EF510形500番代は寝台特急「北斗星」「カシオペア」や貨物列車のけん引に活躍していたJR東日本田端運転所のEF81形の置き換えを目的として、2009年に登場した交直流電気機関車です。 青色の車体に金色の帯と流れ星を側面に配した北斗星色が13両、銀色の車体に5色の流れ星を側面に配したカシオペア色が2両の計15両が登場しましたが、「北斗星」「カシオペア」の定期運用廃止に伴い2016年までに全車両がJR貨物へと譲渡されました。 譲渡されたEF510形500番代は車体側面の装飾はなくなったものの、引き続き元の青色・銀色の塗装をまとい赤色の0番代と共に活躍しています。 主に従来EF81形が使用されていた日本海縦貫線で活躍するほか、近年では中央西線や岡山までの東海道・山陽本線など活躍範囲が拡大し活躍しています。 特徴 ●EF510形500番代を<7164>EF510形0番代増備型と同様の構造に変更の上新規製作で再現 ●EF510形500番代のうち元北斗星けん引機で青色塗装の車両を再現 ●ヘッドライトは常点灯基板装備 ●ヘッドライトは電球色LEDによる点灯 ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●JRマーク印刷済み ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF510-501・506・511・515」 ●信号炎管、ホイッスルは別パーツ付属 ●ダミーカプラー、自連形TNカプラー付属 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 ●M-13モーター採用 製品内容 【車両】 ●EF510-500(JR貨物仕様・青色) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●ランナーパーツ:ホイッスル ●ランナーパーツ:信号炎管 ●パーツ :自連形TNカプラー ●パーツ :自連形ダミーカプラー ●ランナーパーツ:ダミーカプラー台座 パッケージ形態 クリアケース
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TOMIX 7137 EF210-100形(新塗装) JR 電気機関車
¥6,688
品番 7137 価格 8,360円(税込) 発売月 2020年09月 JANコード 4543736071372 EF210-100はJR貨物がEF65、EF66の置き換え用として2000年から製造された機関車で、直流区間の汎用機関車として101~173番まで登場しました。 2018年6月には107号機が新塗装で登場、EF210-300に似た塗り分けへ変更され活躍を開始しました。 特徴 ●ナンバープレートは別パーツ付属「EF210-106・107・108」 ●新モーター(M-13)採用 ●ヘッドライトは常点灯基板装備、ON-OFFスイッチ付 ●ヘッドライトは電球色LEDで点灯 ●自連形ダミーカプラー・TNカプラー付属 ●無線アンテナ・ホイッスル装着済み ●パンタグラフはPS22Cを装着済み ●桃太郎ロゴ印刷済み ●運転台シースルー表現 ●解放テコを別パーツにて再現(取付け済み) ●前面手すり(縦)は別パーツ付属 ●一体プレート輪心車輪採用 ●フライホイール付動力採用 ●グレー台車枠、銀色車輪採用 製品内容 【車両】 ● EF210-100(新塗装) 【付属品】 ●ランナーパーツ:ナンバープレート(前面用) ●ランナーパーツ:ナンバープレート(側面用) ●ランナーパーツ:手すり ●パーツ:自連形TNカプラー ●パーツ:自連形ダミーカプラー ●パーツ:ダミーカプラー受け パッケージ形態 クリアケース
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KATO 2021-1 C11 171
¥11,440
●「SL冬の湿原号」は釧網本線の釧路~標茶(しべちゃ)間を結ぶ冬期限定の観光列車です。現在北海道で運行されている唯一のSL列車で、釧路湿原の大自然を間近で感じられるよう座席が窓側に向かって配置された「たんちょうカー」や車内にだるまストーブが設置された「ストーブカー」などの客車を連ねて運行されています。牽引機のC11 171はかつて標茶の公園で保存されていましたが平成10年(1998)に動態保存機として復活しました。北海道の様々なイベント列車の牽引を務め、現在は同列車専任の牽引機として活躍しています。復路ではバックで運転を行うのも特徴です。 JR北海道で活躍する車両や、他のJR線で運転されているSL列車と合わせてお楽しみいただけます。 主な特長 ●C11 171 ①令和4年(2022)1月の全検出場後の形態で製品化 ②煙突の回転式火の粉止め、キャブ下の保護柵、デッキの北海道形の誘導員手スリなど、特徴的な外観を再現 ③車体表記(製造銘板:昭和十五年/川崎車輛/製造No.2333他)を印刷でリアルに再現。区名板は「釧」を印刷済 ④前位側・後位側ともにスノープロウ装備 ⑤前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用にナックルカプラーとバック運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーなどを付属 ⑥前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用) ⑦コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能 ⑧「SL冬の湿原号」「SLすずらん号」のヘッドマークを付属 ※当製品はSL車両のみです。
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KATO 2020-2 C56 160
¥13,200
KATO 2020-2 4949727690193 定価税込価格 ¥16,500 C56 160はC56の最終号機で国鉄時代に各地で活躍の後、昭和47年(1972)に梅小路機関区へ転籍、その後は動態保存機として現在に至り、C57 1とともに一度も廃車扱い(車籍抹消)されていない蒸気機関車として有名です。国鉄時代から全国各地へ出張運転を行い、北海道、東北、関東、北陸、四国のほか第三セクターでも運行されました。昭和62年(1987)からはSL「やまぐち」号として山口線を中心に活躍、C57 1・DD51との重連運転が見られ、平成7年(1995)からは「SL北びわこ号」の牽引機として年数回運転が行われました。平成30年(2018)にD51 200の本線復活と入れ替わる形で本線上での運転は行われなくなりましたが、京都鉄道博物館内で運転される「SLスチーム号」の牽引で現在も活躍を続けています。 主な特長 ●平成30年(2018)頃、本線上での運行引退が間近になった形態で製品化 ●金色に装飾された各箇所のバンド、デフおよび点検窓縁やシリンダー部の縁など、ランボード側面の白帯を再現 ●車体はD51 200と同様の落ち着いたツヤ消し黒色で再現 ●コアレスモーター搭載でスムースで安定した走行を実現 ●先輪はスポークの抜けた車輪を再現 ●ボイラー側はダミーカプラー、テンダー側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー付属 ●ボイラー側/テンダー側ともヘッドライト点灯。電球色LEDを採用 ●各種表記類を印刷で美しく表現 ●選択式ナンバープレート:「C56 160(黒地)」「C56 160(赤地)」 ●付属品・・・「SL北びわこ号(夏)」・SL「やまぐち」号のヘッドマーク、交換用ナックルカプラー、重連用アーノルドカプラー、重連用ナックルカプラー

